川崎協同病院で働く魅力

Point 1.「本当の多職種連携」がここにあります!

川崎協同病院のカンファレンスは、看護師、医師、薬剤師、リハビリなどのセラピスト、社会福祉士、医療事務、栄養士・・などあらゆる職種が参加して患者さんの方向性を話し合います。各職種の「ここを大切にしたい」というポイントが異なり時にはぶつかることもありますが、患者さんを思うからこそ自分の意見は譲れない!と熱く意見を交わし合いながら患者さんにとっての最良を見つけ出していきます。入職から1週間の多職種研修が、何年経った今も実践で生かされています。「患者さんの立場に立ち、患者さんの要求に応えることから始め、患者さんとともに闘う」看護を他職種と一緒に実践します。



 

Point 2.ライフイベントを楽しみながらパパもママも安心して働き続けられる病院です♪

出産や子育てといったライフイベントを迎えても仕事を続けられるよう、ママナースの産休育休取得はもちろんのこと、当院ではほとんどのパパナースが育休を取得!
職員専用の24時間の保育室「たけのこ保育園」も併設しており、病後児保育や年2回のリフレッシュ保育(保護者が出勤日でない日でも年に2回のお子さまのお預かり)もあります。また病院だけでなく、訪問看護ステーションや診療所なども法人内にあり、子供が小さく夜勤ができない期間は日勤体制のみの部署へ異動もできますので、退職せずに長く働くことが可能です。職員が安心して働ける職場をつくっていくことで、患者さまに最善の看護を提供できると考え、より良い職場環境づくりに取り組んでいます。

 

 

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